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指の出る手袋を購入

冬場で困ることですが、屋外でスマホを操作する場合、手袋が邪魔になります
最近はスマホ対応のものがありますが、操作性は悪くなります
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某量販店で購入しましたが、フリースは暖かいのですが、やはりイマイチ
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指の出るこのようなタイプだと全部の指が出るので手が冷たい
ということで、親指とひとさし指だけ出るものはないかと探していたところ
TBSのラジオ「ミラクルサイクルライフ」で石井さんがこちらを勧めていました
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ロープロのフォトグローブ
写真用ですが、なかなかの物です
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ちょっとゴワゴワした感じがあるのと、
第一関節まで開けないと使いづらいのですが、使用しているとだんだんなじんできます
折り曲げた部分はマグネットで固定できるので、じゃまになりません
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肝心の手袋としての機能ですが、正直なところフリースにはかないません
やや薄手なので、かなり寒いときにはどうかなとも思います
それでも、スマホ操作が直接触ってできるので、自転車利用には向いていると思います
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イワタニバーナーとスノーピーククッカーを購入

自転車でのキャンプに備えてバーナーとクッカーを購入しました。
購入したのはイワタニのジュニアコンパクトバーナー
スノーピークのトレック900という商品。
どちらもキャンプには定番のようです。
バーナーはコンビニでもカセットボンベが入手できるということで選びました。
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開けてみるとこのようになります。
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バーナーも本当にコンパクトで、たたむと手のひらに収まるくらいのサイズです。
カセットを装着してみるとこのようになります。
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結構火力も強くて、満足です。
以前、別のコンロを使用していましたが、コンパクトさではあきらかにこちらが上です。
収納は
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この緑のケースに収まり、
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クッカーの中に収納して、
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袋に入れて完成です。
これなら自転車のキャンプでもかさばらずに活躍してくれそうです。
実際に使うのが楽しみです。

モンベルムーンライトテントⅠ型を購入

日本一周に向けての装備品ですが、少しずつ購入していきたいと思います。

宿泊については、若者であればすべて野宿でも大丈夫だと思いますが、
さすがに60歳だと疲れが取れないと思うので、
キャンプと宿への宿泊の併用で行きたいと思っています。
そこで、早めにキャンプにも慣れるため、テントを購入しました。
購入したのはこちら、モンベルのムーンライトテントⅠ型
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すでに日本一周を体験された方のブログなどを参考にして選びました。
多少重さはあるものの、簡単に組立ができるのが最大の魅力です。
キャンプ自体は若い頃にしていましたが、これから少しずつ準備していこうと思います。
シュラフは綿製のものがあるのですが、重さを考えるとダウンのほうがいいと思いますので、
改めて物色していきたいと思います。

自転車ブログ再開・日本一周に向けて準備開始

新年にあたり、ブログを再開することにしました。
元々トレーニングの補助で始めた自転車ですが、現在は自転車メインの生活になっています。

12月で57歳になり60歳の定年まであと3年になりました。
数年前から考え始めていましたが、定年を機に自転車で日本一周をしようと考えています。
そのために、道具をそろえることと、体力をつけることを同時に進めていこうと思っています。

まず、道具ですが、昨年末にランドナーを購入しました。
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アラヤのスワローです。
まだ、何も改造していませんが、少しずつ手を加えていくつもりです。
手始めにフロントバックを取り付けようと考え、いろいろ物色していました。
最終的に購入したのは、犬印鞄製作所のバックです。
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価格はやや高めですが、防水性もあり、レトロな雰囲気も気に入り購入しました。
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アラヤのランドナーには最初からフロントのキャリアがついているので、
そのまま取り付けるだけですが、ハンドルにそのまま取り付けると、
バーが握ることができないので、ホルダーを別途取り付けました。
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日東の「便利ホルダー2」という製品で、金属製なのでハンドルともよくマッチします。
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取り付け前と取り付け後です。
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この後に、鞄を取り付けようとしましたが、
鞄に初期不良があり、止め具のピンが取れてしまいました。
修理を依頼するので、取り付けはもう少し先になります。
これから少しずつ他の部分も手を加えていきたいと考えています。

タイヤチューブのパンク補修も実施

先日のパンクの際はチューブごと交換しましたが、
パンクしていたチューブも補修しました。
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パンク修理キットを用意して
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パンク箇所の修理も実施しました。
本当に小さい穴だったので、じっくり調べないとわかりません。
一般的には、水の中にチューブを入れて
空気を入れてみれば気泡ができるのでパンク箇所がわかるようですが
出先では都合よく水もないので、パンク箇所の特定は大変です。

しっかりヤスリをかけます。
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ボンドを塗って、2~3分乾かしてから
パッチを貼って、強く押さえて補修の完了です。

このチューブはクロスバイク用の予備にしておくつもりです。
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